カシオ Kl-e20全商品送料無料G-shock 海外、カシオ ライズマン、カシオ G 人気 超安値登場!

直訳すると『ロー・ワンの死の道場』とのことだけど、もうイロイロお腹いっぱいもう、看板の文字からして意味不明だけど カシオ G、日本のどっからしい。なんつーか、映画「ブラック・レイン」に出てきたような カシオ Kl-e20、日本風オリエンタルワールドが展開されている『FarEast Railroad鉄道』。まぁFar Eastは東方ってこと解るけどさ、『Railroad鉄道』ってどうなんでしょうね Shock 時計。 二輪車のように傾斜して旋回する3輪以上の車両のことで、二 輪車と同様の操作性を実現しながら、新たなコミューター市場の創造を目指す「ニュースタンダード シティコミューター」のコンセプトのもとに開発された カシオ Kl-e20。外形寸法は、全長1905全幅735全高1215mmで、シート高さは780mm カシオ ライズマン。車両重量は 146kgヤマハ発動機の三輪バイク「トリシティ」。 解説 いつの時代にも人間と深い関わりをもつについてをデイビッド・ルーベン医学博士の同名の小説を基に7つの挿話に分け描くパロディ映画。製作総指揮はジャック・ブロドスキー カシオ ライズマン、製作はチャールズ・・ジョフィ、監督・脚本は「スターダスト・メモリー」のウディ・アレン、撮影はデイビッド・・ウォルシュ Shock 時計、音楽はマンデル・ロウ、編集はジェームズ・・ヘッカート、製作デザインはデール・ヘネシーが各々担当 G-shock 海外。出演はウディ・アレン、ジョン・キャラディン、ルー・ジャコビ カシオ G、ルイーズ・レッサー、アンソニー・クェイル、トニー・ランドール G-shock 海外、リン・レッドグレーブ、バート・レイノルズ、ジーン・ワイルダーなど。






どことなく、レトロなデザインで、黒軸に金クリップは安心感がある。

会社で、「これ1万円なんだ」と言っても誰も疑わないと思われる完成度です。

軸やキャップはアルミですが、そこそこ重量がありますね。キャップを後ろに付けてもバランスがいいです。

私は黒の太軸に金のリングやクリップのデザインが好きなので、気に入っています。


金色のクリップは、パイロットのカスタムシリーズにそっくりで、この丸ポッチがおしゃれ。

グリップ部がプラスチックなのは、ボールペンのリバティシリーズと同じ。

キャップは、パチッて閉まらないです。ぐちょって感じで閉まります。これが評価を大幅に下げる要因です。しかし、キャップ内にはペン先が乾かないようなビニールの内蔵キャップは入っていますね。


ドイツ・シュミット社製のスチールニブ。

「IRIDIUM POINT GERMANY」と刻まれています。

シュミットのニブは、当り外れがあるので有名とのこと。


ニブポイントも均等にしっかり付いているようだ。

さっそくオートのカートリッジFCR-6ブルーブラック(6本、200円)を入れて、試し書き。

問題ないですね、鉄ニブの硬さはありますが、用紙にひっかかるほどではありません。やや太めなのがそうさせているようです。

但し、このFCR-6ブルーブラックのインク、書き出しは緑色っぽく、乾くとブルーブラックというより水で薄めた黒のような色です。

万年筆のインクは各メーカーの腕の見せ所。奥が深いので、好みの色を見つけるのも大変。0


インクカートリッジ(黒)が2本付いていたが、コンバーターを使う。

プラチナ、セーラー、パイロットの日本メーカーは、自社コンバーターしか適合しないが、このオートは、ヨーロッパ規格のコンバータが使えた。(台湾製コンバーターのREAGALです。)

でも、ちょっと刺さり具合が浅く手ですぐ抜けます、若干甘いようです。

とは言っても通常使用で1ケ月使用しましたが、ペンケースがインクで真っ青になることはありませんでした。危険


一番上が、Fスピリット。

OHTO純正のFCR-6ブルーブラックですが、こうしてみると、ほとんど黒に近い灰色のような色です。

書いてる途中では緑がかった青色なので、これ、カートリッジなのにパーマネント(古典)ブルーブラックなんだろか?

試しに水を落としてみたら、あっという間に消えました。泣き染料インクでした。

字の太さは、旧ハイエースより随分太めです。縦線はより太く出ますので、プレピーよりも太く感じます。
強いて文字の細さ加減を表すと、(細い)旧ハイエース < プレピー < Fスピリット(太い)となる。

2番目は、プレピーのブルーブラック。書き始めも乾いた後も同じ色。一番下が、旧ハイエースに青墨(せいぼく)。この色はいいね、万年筆って感じがする。

【総合評価】
 ・質感/品質:★★☆(オートの軸は作りが良い。オーソドックスで万年筆らしい。だが、キャップの閉りが極端に悪い。)
 ・書き味:★★☆(硬いですが、カリカリ感もなく、ハイエースと同じでスムーズです。)
 ・年賀状の宛先書き:★★★(ピッタリですね、この位の太さが宛名書きには向く。ただ、インクは選ばないといけない。)
 ・手帳に細かな字を書く:★☆☆(手帳にはちょっと無理がある。シュッミットのニブは太い。)



| 万年筆 | 09:22 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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