カシオ Sa-76全商品送料無料Casioジーショック、Gショック シリーズ、カシオ Ctk-240 人気 超安値登場!

「艦隊これくしょん艦これ」に続く擬人化モノゲームとして Casioジーショック、DMMゲームズが城郭を擬人化した「御城コレクションお城これくしょん」の事前登録受け付けを開始しました。2014年夏にリリース予定で カシオ Sa-76、ゲームとしてはアイテム課金制のタワーディフェンスゲームとなる模様なお、「艦これ」は配信(運営)をDMM カシオ Ctk-240、開発を角川ゲームスが担当していますが、角川ゲームスは現在 Gショック シリーズ、GREE向けに「城姫クエスト」という、こちらも城郭を美少女化したゲームの提供を行っています カシオ Sa-76。城姫クエストも事前登録受付中で、今年の夏に開始予定ですちなみに カシオ Ctk-240、1年前のGIGAZINEではこんな記事を書いていました自分の体を動かしてゲーム中を走ったりできる完全VRを実現したデバイス「Omni」 GIGAZINE。 これらの活躍もあって カシオ 電波、水戸は4回戦制のJ2で開幕ダッシュに成功し、一時は首位 カシオ 電波、11節終了時の第1クールでも2位という好成績を挙げた。その後は徐々に順位を低下させたが Gショック シリーズ、最終順位でもチーム史上最高の7位にまで躍進した。10月からは過去の経営危機への反省から Casioジーショック、運営資金を広く集め、地域社会での認知度を高めるために「水戸ホーリーホック支援持株会」が拠出金募集を開始した2004年は闘莉王のレンタル移籍が延長されず浦和へ完全移籍し、それまで長らくチームを支えた小野、北川のFW、ディフェンスラインを支えた冨田大介が抜け、その代わりに川崎フロンターレから小林康剛を、大宮アルディージャから磯山和司など地元茨城出身の選手を獲得したことで話題を集め、開幕戦の湘南ベルマーレ戦では9155人の観衆を集めた(ホーム開幕戦では2007年現在最高記録。






どことなく、レトロなデザインで、黒軸に金クリップは安心感がある。

会社で、「これ1万円なんだ」と言っても誰も疑わないと思われる完成度です。

軸やキャップはアルミですが、そこそこ重量がありますね。キャップを後ろに付けてもバランスがいいです。

私は黒の太軸に金のリングやクリップのデザインが好きなので、気に入っています。


金色のクリップは、パイロットのカスタムシリーズにそっくりで、この丸ポッチがおしゃれ。

グリップ部がプラスチックなのは、ボールペンのリバティシリーズと同じ。

キャップは、パチッて閉まらないです。ぐちょって感じで閉まります。これが評価を大幅に下げる要因です。しかし、キャップ内にはペン先が乾かないようなビニールの内蔵キャップは入っていますね。


ドイツ・シュミット社製のスチールニブ。

「IRIDIUM POINT GERMANY」と刻まれています。

シュミットのニブは、当り外れがあるので有名とのこと。


ニブポイントも均等にしっかり付いているようだ。

さっそくオートのカートリッジFCR-6ブルーブラック(6本、200円)を入れて、試し書き。

問題ないですね、鉄ニブの硬さはありますが、用紙にひっかかるほどではありません。やや太めなのがそうさせているようです。

但し、このFCR-6ブルーブラックのインク、書き出しは緑色っぽく、乾くとブルーブラックというより水で薄めた黒のような色です。

万年筆のインクは各メーカーの腕の見せ所。奥が深いので、好みの色を見つけるのも大変。0


インクカートリッジ(黒)が2本付いていたが、コンバーターを使う。

プラチナ、セーラー、パイロットの日本メーカーは、自社コンバーターしか適合しないが、このオートは、ヨーロッパ規格のコンバータが使えた。(台湾製コンバーターのREAGALです。)

でも、ちょっと刺さり具合が浅く手ですぐ抜けます、若干甘いようです。

とは言っても通常使用で1ケ月使用しましたが、ペンケースがインクで真っ青になることはありませんでした。危険


一番上が、Fスピリット。

OHTO純正のFCR-6ブルーブラックですが、こうしてみると、ほとんど黒に近い灰色のような色です。

書いてる途中では緑がかった青色なので、これ、カートリッジなのにパーマネント(古典)ブルーブラックなんだろか?

試しに水を落としてみたら、あっという間に消えました。泣き染料インクでした。

字の太さは、旧ハイエースより随分太めです。縦線はより太く出ますので、プレピーよりも太く感じます。
強いて文字の細さ加減を表すと、(細い)旧ハイエース < プレピー < Fスピリット(太い)となる。

2番目は、プレピーのブルーブラック。書き始めも乾いた後も同じ色。一番下が、旧ハイエースに青墨(せいぼく)。この色はいいね、万年筆って感じがする。

【総合評価】
 ・質感/品質:★★☆(オートの軸は作りが良い。オーソドックスで万年筆らしい。だが、キャップの閉りが極端に悪い。)
 ・書き味:★★☆(硬いですが、カリカリ感もなく、ハイエースと同じでスムーズです。)
 ・年賀状の宛先書き:★★★(ピッタリですね、この位の太さが宛名書きには向く。ただ、インクは選ばないといけない。)
 ・手帳に細かな字を書く:★☆☆(手帳にはちょっと無理がある。シュッミットのニブは太い。)



| 万年筆 | 09:22 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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